湯布院「貧乏な貴族」の豆腐料理はとにかく感動の連続でした。パパは「主のおすすめ」、マロンは「貧乏生豆腐セット」です。まず「絞りたての豆乳」で喉を潤します。体の底が洗われるような爽やかさ!
「おからサラダ」や「ゆずもろみ豆腐」に驚嘆した後、なんと言ってもお目当てはこの「オーダーが入ってから天然にがりを加える作りたての生豆腐」!あ~!この感動をお伝えするにはあまりにもスペースが少なすぎるので、続きは明日(^_^;)
→湯布院食べ歩き-その3(天井棧敷・角柱本店・鍵屋のおはぎ)
→湯布院食べ歩き-その4(貧乏な貴族・金賞コロッケ・ゆふいん七色の風)
九州どたばた食べ歩る記-湯布院「びんきぞ」の素敵なマスター!
今回の湯布院食べ歩きで絶対にはずせないと思ってた「貧乏な貴族」。前日の夕方に予約を入れに伺うと、「10時半?オーケーです!お待ちしてます!」と素敵な笑顔。マスターかな?とドキドキでした。
次の日、伺うとやっぱりマスターでした。店に入ってびっくり!懐かしい映画のポスターがいっぱい!撮影にも気軽に応じてくださり、ポスターのことや豆腐料理との出会いなど、ほんとうに気さくに話してくださいました。お宝情報いっぱいGet!
→湯布院食べ歩き-その3(天井棧敷・角柱本店・鍵屋のおはぎ)
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九州どたばた食べ歩る記-湯布院「貧乏な貴族」
「湯布院食べ歩き-その3」の公開に続いて、今「その4」を大至急で仕上げてますからね~!(≧▽≦) ぜひぜひご期待を!その4の目玉はなんと言っても、この造りたて生豆腐の店「貧乏な貴族」です!
店先に店長直筆のこんな看板が‥「当店は店名が多少ふざけていますが、料理は極めてまじめです。国産大豆の特級品「ふくゆたか」を18時間水に浸し、毎朝豆乳を絞っています」。う~ん!楽しみでわくわくしちゃう!続きは明日!(*^^*)
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大好きな湯布院‥
昨日は、「湯布院食べ歩き-その3」を公開しました。憧れだった大分川沿いの菜の花の美しさが忘れられません。誰もいない河原で、雨にしっとり濡れて、由布岳から吹き降ろす風に揺られていました。
今や湯布院の代表的イメージの一つになったこの菜の花は、元々咲いていたものを土手一面に広げようと、由布院温泉旅館組合の青年部の手で河原に蒔かれ、大切に管理されているのだそうです。湯布院らしい、優しい取り組みですね。
→湯布院食べ歩き-その4(貧乏な貴族・金賞コロッケ・ゆふいん七色の風)
「湯布院食べ歩き-その3(天井棧敷・角柱本店・鍵屋のおはぎ)」公開です!
えへへ~♪(*^-^*) 「湯布院食べ歩き-その3(天井棧敷・角柱本店・鍵屋のおはぎ)」アップしましたよ~!ぜひぜひぜひご覧くださいね~♪しっとり雨に濡れた、大分川の菜の花が最高にきれいです。
この写真は金鱗湖です。新緑が湖面に映えて、吸い込まれるような美しさでした。今回は、角柱本店の豊後牛ステーキ丼と天井棧敷の深い焙煎仕立てのコーヒー、そして鍵屋のおはぎです。どたばた食べ歩き。どうぞ笑ってください。(^_^;)
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焼いてみたいなぁ‥石窯焼き天然酵母パン‥
5月の次のレシピはまたまた天然酵母パンです。(^_^;) とにかく大好き。あ~本格的に石窯で焼いてみたいなぁ‥って、憧れなんですけど、今回は一歩でも近づけってことで、石窯風天然酵母パン。(^_^;)
「窯焼きパン工房」っていう優れものを使います。これは、遠赤外線の高い耐熱陶器でできているため、芯までじっくりと熱を伝えることができ、窯のびの良い、ふっくらとしたパンを焼くことができます。本格的石窯を夢見つつ、一歩一歩です。
→石窯風天然酵母パン
「サムゲタン」の高麗人参で疲労回復!
「サムゲタン」いかがでしたか?鶏が苦手な方は少し驚かれたかもしれませんね。でも、最近はテレビでも度々紹介されていて、有名になってきました。ほんとおいしいです!ぜひ挑戦してみてください!
サムゲタンと言えば高麗人参。最初、鶏蔘湯(ケサムタン)と呼ばれていた料理が、人参の効能を強調するために蔘鶏湯(サムゲタン)とされたそうです。高麗人参の滋養強壮、疲労回復作用は驚くべきものです。家族の健康に蔘鶏湯を!
→高麗人参酒(朝鮮人参酒)の作り方
本格「サムゲタン」!レシピアップ!
九州どたばた食べ歩る記-鍵屋のおはぎ
湯布院、鍵屋のおはぎはほんとうにおいしかったです。評判どおり、甘さを絶妙に抑えることにより、小豆の味わいをみごとに引き出していました。きなこと一つずつ買ったけど、やっぱり小豆が好きです。
このおはぎは、亀の井別荘のご主人、中谷 健太郎さんのおばあさまのレシピで作られていると聞きました。中谷さんと言えば、由布院を築いた人としてあまりにも有名ですね。郷土への深い愛が、この小さなおはぎにも込められていました。
→湯布院食べ歩き-その3(天井棧敷・角柱本店・鍵屋のおはぎ)
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九州どたばた食べ歩る記-おはぎでジェラシー(^_^;)
湯布院「茶房 天井棧敷」でおいしいコーヒーをゆっくりいただいた後は、一階の「鍵屋」のあの有名なおはぎです。(^_^;) しっとりと新緑が輝く金鱗湖近くのベンチに腰掛けて、パパと二人でいただきました。
「うん!旨いなぁ!」「さすがだ!」って、パパが感動して、あんまり繰り返すもんだから、「マロンのとどっちがおいしい?(*・へ・*)」「え?そ‥そりゃ、君のだよ‥ハハ‥(;~▼~;)」って、目が泳いでる。やさしいパパ。うそでもうれしいわ。(^_^;)
→湯布院食べ歩き-その3(天井棧敷・角柱本店・鍵屋のおはぎ)
→湯布院食べ歩き-その4(貧乏な貴族・金賞コロッケ・ゆふいん七色の風)
