さぁ~9月のレシピ「ためしてガッテン流!たこ焼き」!満を持しての大公開ですよ~♪\(^▽^)/ 通常のたこ入りに加えて「たこ以外の変わり種たこ焼き」&「二杯酢&おすましで食べるたこ焼き」です!
たこ焼きはワイワイみんなでたこ焼きパーティが最高に楽しいですね~!だんな衆は焼きながら、すでにビールをグイグイいっちゃってますけど(^_^;) いろいろな変わり種を作って当てっこするのも楽しいですよ♪秋の夜長はたこ焼き~♪(*^^*)
→ためしてガッテン流!「たこ焼き」の作り方(レシピ)
→ためしてガッテン流「たこ焼き」の動画レシピ
→「たこ焼き(タコ以外の変わり種)」の動画レシピ
→ちょっと変わった「たこ焼きの食べ方(二杯酢&おすまし)」動画レシピ
月別アーカイブ: 2011年8月
アイスにぴったり♪「いちじくコンポート」 – レシピ[作り方]
エヘヘ~(*^^*) 毎朝わが家のいちじく君はたくさんの実をご馳走してくれています♪朝もぎいちじくのなんとおいしいこと!真夏のカラカラお天気のときもしっかり水をやりましたからね~ご褒美ご褒美♪
いちじくは水分を非常に必要とするので、水やりは欠かせません。真夏の朝と夕方にしっかり水を撒いてやると、終わった後、葉がキラキラ輝いて「ありがとう♪」って言ってくれているようです。さぁ、そろそろコンポートかジャムでも作ろうかな♪
→アイスクリームやヨーグルトにもぴったり♪「いちじくコンポート」の作り方
→秋の食卓においしい「いちじくジャム」♪簡単な作り方はこちらを
栗を使ったお料理&お菓子レシピ集
え?栗?アクセスログを見ていたら「栗の上手なむき方」へのアクセスが始まっていました。あ~‥もうそんな季節なんだぁ‥。夏は短くて早いですね。夏大好きなマロンは寂しくてしかたないです‥(;△;)
でも、間もなく食欲の秋!元気出しましょ~♪この切り替えの早さがマロンのいいところ!(単に現金なだけじゃろっ!とつっこんでください(^_^;))ムフフ~早く「栗ご飯」や「栗おこわ」が食べたいなぁ~~(=^‥^A あ~きよ来い、は~やく来い♪(^^)
栗を使ったお料理&お菓子レシピ集
→栗の上手なむき方(圧力鍋・包丁・栗くり坊主などを使う方法)
→秋の定番!「栗ご飯」の作り方はこちら!
→栗の味わいをひき立てる「栗おこわ(白)」の作り方
→なんだか懐かしい「栗おこわ(赤飯)」のレシピ
→簡単にできる「栗赤飯(栗の甘露煮で作る)」のレシピ
→今年はおいしい「モンブラン」を作りましょう!
→きっとみんなびっくり!「栗の渋皮煮」を作りましょう♪
→青空の下、みんなで楽しく「焼き栗」をしましょう!
→ガラスのような輝き!「マロングラッセ」の作り方
→とってもかわいい「栗きんとん」のレシピ
→お節用の「栗きんとん」の作り方はこちらを
→栗の甘露煮で作る「栗むしようかん」のレシピ
→甘栗で作る「栗むしようかん」のレシピ
元祖B級グルメ「たこ焼き」 – 上手な作り方&焼き方
ほんとうにみんな大好きな「たこ焼き」ですが、昭和10年に大阪で誕生したのだそうです。たこ焼きのルーツはちょぼ焼きだと言われます。それがラジオ焼きとなり、次にたこ焼きへと変化していきました。
たこ焼きの創始者は、会津屋の初代遠藤留吉さんです。当初はコンニャクを、その後牛肉を入れていたそうですが、兵庫県の明石焼きはたこを入れて食べるという情報を聞き、今のたこ焼きを開発したのだそうです。留吉さんすばらし~♪
→元祖B級グルメ「たこ焼き(本場大阪)」の作り方&焼き方
→タコが苦手な方のための「たこ焼き(変わり種)」の作り方
→ちょっとびっくり「たこ焼き」をおすましに浮かべて食べる?
→「たこ焼き」の起源や歴史、いろいろな食べ方、栄養情報などはこちら
ためしてガッテン流の「たこ焼き」動画レシピ公開です!
昨夜遅くに、たこ焼きの動画「本場大阪のたこ焼き」&「変わり種たこ焼き」&「二杯酢&おすましで食べるたこ焼き」をYouTubeにアップしましたが、さっそくたくさんのあたたかいコメントをいただきました。
ほんとうにありがとうございます!やっぱり外国の方はタコが苦手な方が多いのでしょうか。これまでタコを食べたことがないというコメントもありました。でも、この機会にぜひ食べてみてください!日本の元祖B級グルメに病みつきですよ~♪
→ためしてガッテン流「たこ焼き(外はサクッ!中はジュワッ!)」の作り方
→ためしてガッテン流「たこ焼き(タコ以外の具を使う)」の作り方
→ためしてガッテン流「たこ焼きのおいしい食べ方(二杯酢&おすまし)」
→「たこ焼き」の詳しい作り方や起源、カロリーなどはこちらを
本場大阪の「たこ焼き」の作り方!動画レシピ公開
たこ焼きの動画、YouTubeにアップしましたよ~!「本場大阪のたこ焼き」&「タコを使わない変わり種たこ焼き」&「二杯酢&おすましで食べるたこ焼き」です。ぜひご覧ください♪絶対病みつきですよ~♪
なぬ?雑に見える?ムホホホ~そ~なので~す(^^) 大阪の達人の焼き方は雑に見えるのじゃ!ひっくり返しが中途半端だったり、開いた穴に生地を継ぎ足してふさいだり‥こうして中に空洞を作っておるのじゃ!これぞプロの技なのじゃ~(^^)
→大阪発祥の「たこ焼き」の詳しい作り方はこちらを
ゴーヤーのいろいろな食べ方(レシピ)
昨日ご紹介した「完熟ゴーヤージュース」、お宅にたくさんできている方はぜひお試しを。あんぱんさんは、凍らせたリンゴ&ハチミツを入れておられましたが、バナナや牛乳、ヨーグルトもグーですよ♪
ネットで調べてみると、ニンジンを入れたりオレンジジュースを使ったりと、みなさんいろいろと工夫して楽しんでおられますね。完熟ゴーヤーを見ると、夏の終わりを感じます。夕方、ひぐらしのカナカナの声に、ちょっと寂しい今日この頃です。
ゴーヤーのいろいろな食べ方
→ゴーヤーチャンプルー
→ゴーヤーのらっきょう酢漬け
→ゴーヤー素麺チャンプルー
→ゴーヤー茶
→ゴーヤーそぼろ丼
完熟ゴーヤーはおいしいゴーヤージュースに!
今年は節電のためにゴーヤーのカーテンをされた方が多いようですね。今、写真のような完熟ゴーヤーがたくさんできているようです。掲示板にあんぱんさんがとっても役立つ投稿をしてくださいました。
「種周りの赤いゼリー状のものを食べてみました。甘くて美味しかったです!
また、実の方は凍らせたリンゴ&ハチミツと一緒にジューサーに。美味しくて、子供と一緒に大喜びで飲み干しました」ナイスアイデアですね!皆さんもぜひどうぞ♪
→「ゴーヤーチャンプルー」のレシピはこちらを
→「ゴーヤーのらっきょう酢漬け」は秋バテ防止にぴったり♪
→「ゴーヤー素麺チャンプルー」の作り方はこちら
→ゴーヤーの栄養素を凝縮!「ゴーヤー茶」の作り方はこちら
→チャンプルーに飽きたら「ゴーヤーそぼろ丼」もおいしいよ♪
炭火でさんまを上手に焼く方法
さてさて、昨日に続いて、「七輪でさんまを上手に焼く方法」です。下の写真をご覧ください。サンマは脂がのっているとそれが炭に落ちて燃え上がっちゃうことがあります。めっちゃ慌てちゃいますよね(^_^;)
これを防ぐために、大根の輪切りや、野菜くずを炭の真ん中に置きます。これで脂が落ちてもOK。まず片方を7割方焼き、サンマの目が白くなったらひっくり返して残り3割を焼きます。ひっくり返すのは一回だけですよ。詳しくはどうぞこちらを。
→炭火(七輪焼き)でサンマを上手に焼く方法
→キッチンのガスコンロでサンマを上手に焼く方法
→キッチンの魚焼きグリルでサンマを上手に焼く方法
「遠火の強火」 – 七輪でのサンマの上手な焼き方
七輪で焼く「さんまの塩焼き」はほんとうに最高です。ジュジュ~ッと脂が焼ける香りはたまりませんよね~(^^) そこで、今日は秋刀魚の七輪焼きの注意点をお話しします。ポイントは「遠火の強火」です。
一番いい火は、炭が赤くなり炎がおさまってから約15分たったころです。左の写真のように石かレンガ、なければ大きめの炭を支えにして網を七輪の上から10~15cmくらい浮かせます。これで「遠火の強火」を実現できます。焼き方は明日ね♪
→七輪(炭火)でサンマを上手に焼きましょう!
→家庭用コンロでサンマを上手に焼きましょう!
→家庭の魚焼きグリルでサンマを上手に焼きましょう!