スーパーに黄色く熟した梅が出回り始めましたから、いよいよ梅干しを漬けるいい時期になりました。今年は、ジップロックで漬けることができる瓶干し梅干しにたくさんの方がアクセスしてくださっています。
これなら、重石も厚めの本などで代用できますし、土用干しも瓶ごとできますから、ざるに並べて干す手間もありません。マンション住まいの方でもベランダで十分できます。しかも、とっても柔らかくておいしいのです!ぜひお試しください♪
梅雨の時期にらっきょうを漬けましょう
子どもと作ると楽しい“手作りアイスクリーム”
今回公開した冷蔵庫を使わないで作るアイスクリームですが、ほんとうに不思議です。氷に塩を入れると-15℃まで温度が下がります。触ると凍傷になるので、写真のように手袋をして作業します。
塩は氷が溶けるのを早め、普通に溶ける時より多くの熱を周りから奪うので、急速に温度が下がります。グルグル20分くらいかき混ぜているとだんだんできてきます。お子さんとされると楽しいですよ。夏休みの自由研究にもいいかも♪(^^)
クリーミーなアイスクリームを作る秘訣!
豆乳アイスクリームの作り方-レシピ公開です!
6月第二弾!「豆乳アイスクリーム」「抹茶アイスクリーム」「氷と塩で作る手作りアイスクリーム」レシピ公開ですよ~♪(*^▽^*) 実験に実験を重ねた渾身の力作です!ぜひ、作ってみてくださいね~♪
夢だったお花畑での豆乳アイスの撮影や、新緑を背景にしたくてゼ~ゼ~(;´Д`A “丘を登って撮った抹茶アイス。冷蔵庫を使わないで作るアイスクリームは失敗の連続‥(^_^;)。今回も思い出多いレシピになりました。ぜひご覧くださいね♪
真夏に“いちごジュース”を作りませんか?
手作りソフトクリームはなぜできたのか‥(^_^;)
昨日の続きですが、こんなになめらかなソフトクリームのようなアイスができたのはなぜだろうと色々と考えたのですが、やはり熱が伝わりにくいステンレスのカップで長くかき混ぜたせいだと思います。
その結果、アイスクリームの中に空気がよりたくさん含まれることになり、ソフトになったのではないかと‥正確には分かりませんが‥(^_^;) でも、ほんとうにおいしいソフトクリームができたのは事実ですので、お時間のある方はぜひどうぞ~♪
→豆乳アイスクリーム(低脂肪、低カロリー)
→抹茶アイスクリーム(低脂肪、低カロリー)
→手作りアイスクリーム(冷蔵庫を使わないで作る)
手作りソフトクリームを作るコツは?
昨日お話した、手作りアイスを作る実験中に、偶然ソフトクリームができた件ですが、手作りアイスは写真のように、氷と塩を入れたボールに、材料を入れた器を浸して割り箸でかき混ぜながら作ります。
アルミ缶を使うと、約20分で出来るのですが、熱が伝わりにくいステンレス製のカップを使ってしまったためにずいぶん時間がかかりました。でも出来上がったものはほんとうになめらかなソフトクリームでした!原因は?続きは明日‥(^_^;)
→豆乳アイスクリーム(低脂肪、低カロリー)
→抹茶アイスクリーム(低脂肪、低カロリー)
→手作りアイスクリーム(冷蔵庫を使わないで作る)
手作りでソフトクリームができちゃいます!
この間からお話している、冷蔵庫を使わないで作れるアイスクリームですけど、いろいろと実験中にすごいことを発見しました!
なな、なんと!手作りでソフトクリームが作れちゃうのです~!w(*゚o゚*)w
もちろん、厳密にはソフトクリームではないのですけど、でもほんとうにソフトクリームのような超なめらか舌ざわりになるのです!実はこれ、実験中に失敗したことから偶然発見したんですよ!失敗は成功の元って、ほんとうなんですね~♪
→豆乳アイスクリーム(低脂肪、低カロリー)
→抹茶アイスクリーム(低脂肪、低カロリー)
→手作りアイスクリーム(冷蔵庫を使わないで作る)
野外でも作れる!手作りアイスクリーム!
これが、昨日お話した冷蔵庫を使わないで作れるアイスクリーム(と言っても、冷蔵庫で作った氷は使いますが‥(^_^;))の出来上がったところです!これが、案外けっこうめちゃいけで、おいしいのです!
シャーベット感があって、とっても爽やかな味♪コーヒーのアルミボトルにアイスクリームの材料を入れて、それをペットボトルに氷と塩と一緒に入れてゴロゴロ転がして作ります。なんと中は-15℃にもなるんですよ!レシピ、お楽しみに~!
→豆乳アイスクリーム(低脂肪、低カロリー)
→抹茶アイスクリーム(低脂肪、低カロリー)
→手作りアイスクリーム(野外でも作れる)


大好きな夏が待ち遠しいです。で、夏に「いちごジュース」を作るための準備をしました。今はいちごが最後の時で安いのです(^_^;)。写真のようにへたを取り、ジップロックに入れて冷凍しておきます。夏に飲む冷たいイチゴジュースは最高です!