「中華粥」のレシピ、たくさんの方が訪問してくださっていて、とってもうれしいです!(=^▽^=) ありがとうございます。まだまだ寒い日がありますので、どうぞ作ってみてください。体の底から温かくなります。
左の写真は、研究のために食べたホテルの中華粥です。和風にアレンジされていて、上にのっているのは揚げパンと桜の花の塩漬けです。トッピングはザーサイに大葉、梅干しと高菜漬け、大根漬けなど。さすがプロの味!最高でした~!
人の心を癒す湯布院の風‥
今朝テレビを見ていたら、高速道路が月末から安くなるって話題で、「1000円で湯布院へ!」なんてやってて無性に行きたくなりました。去年の春に「食べ歩る記」の取材で行って、もう一年になります。
憧れの大分川沿いの菜の花もじっくり鑑賞できました。前日の雨にしっとりと濡れた花が由布岳から吹き下りるやさしい風に揺れていました。湯布院の風には独特の香りがあります。人の心を癒す香りです。ぜひもう一度行きたい町です。
空き地の梅の花‥
せっかく昨日はきれいに晴れて春らしいお天気だったのに、今日はまたすごい雨になりました。この降りだと、大好きなあの空き地の梅の花も落ちちゃうかなぁ‥。ひっそりと静かに咲いている白梅です。
見る人もいないのに、毎年必ずかわいい花をつけてくれます。蕾が膨らんでくるとなんだかうれしくなって‥もう力がない散り際の今は少し寂しいです。でも、今年もひたむきな姿にずいぶん慰められました。ありがとう。来年また会おうね。
「中華粥」のトッピングで食べすぎ抑制!
お粥は低カロリーでダイエッターむきと言えますが、幾つかの弱点もあります。その一つは噛まないことです。粥は軟らかいので、流し込むようにして食べてしまい、あまり満腹感を得ることができません。
それでついおかわりなどして、カロリーがアップします。また後でお腹がすいて間食を食べすぎるかもしれません。お粥といえども、しっかり噛んで満腹感が得られるようにしましょう。それで、栄養豊かなトッピングをすることが大切なんですね。
「中華粥」レシピ-ダイエットヒントがいっぱいだよ~♪
昨日公開した、体にやさしい「中華粥」ですが、マロンのレシピはダイエッター向きに少しアレンジしています。本来中華粥はもう少し煮込んで「花を咲かせ」ます。つまり、米粒を割れた状態にするのです。
そうすると粥らしいとろとろ感が出るのです。でも、マロンのレシピはダイエット用なので、煮込む時間を短縮して噛む食感を残しています。その方が血糖値の上昇を抑えられるのです。その他にもダイエットヒントが一杯!ぜひ作ってみてね♪
「中華粥」レシピ!公開です!
さぁ~いよいよ春ですね~♪\(^▽^)/ 3月第二弾レシピは「中華粥」ですよ~♪今話題の中華粥をはなまるマーケットのレシピを参考に少し日本的にアレンジしています。ね~♪おいしそうでしょ~♪
中国や台湾では、朝ご飯で中華粥を食べる人が多いそうです。なんだか健康的でいいですよね~♪(*^▽^*) マロンの知り合いの横浜の中国の方も毎朝中華街で中華粥を食べるのだそうです。ゆったりスローライフ。うらやましい~(^_^;)
「いかなごの釘煮」-春の足音が聞こえます♪
昨日、春を告げる風物詩「いかなごの釘煮」の話をしたら、今日はますます寒くなっちゃいましたね~(^_^;) マロンの地方には春の風物詩ってないですけど、さっき庭に出たら微かに春風の香りがしました。
寒の戻りの中でも梅の花はしっかり咲いているし、冬枯れの木にもよく見るとかわいい木の芽が寒そうにふるえています。だんだんと高くなる春の足音。もうひと月もしないうちに桜が咲くんですよね。別れと出会いの季節。春はすぐそこです。
「いかなごの釘煮」-春の香りをいただきました♪
お友達に「いかなごの釘煮」をいただきました!これがおいしいんですよね~♪(*^^*) 毎年いただくんですけど、この香りをかぐと春だな
~♪って思います。いかなごは神戸の春の風物詩なんだそうです。
あちこちの街角でいかなごを焚く甘い香りが漂ってくると、神戸の方は春を実感するそうです。皆さんの地方にも何か春の風物詩がありますか?一歩一歩近づいている春。お友達がくださるいかなごの釘煮は今や我が家の春の風物詩です。
春は「わさびの葉の醤油漬け」でアンチエイジング!
待ち遠しい春が足踏みしているような寒い毎日ですね。でも、着実に春は近付いていますよ。毎日のアクセスを分析しているとよく分かります。最近「わさびの葉の醤油漬け」へのアクセスが増えています。
これがですね、ほんとうにおいしいんです。熱々のご飯に乗っけて食べると最高です!わさびの抗酸化力は強力で、アンチエイジング、デトックスにばっちり♪水ゆるむ春。雪解けの清流を連想させてくれるわさび。春はすぐそこですよ~♪
「ふきのとう味噌」のレシピを更新しました。
「ふきのとう味噌」の手順写真と「よくある質問」をアップしていますので、どうぞご覧くださいね♪(*^-^*) ふきのとうの選び方やふきのとう味噌の保存期間、もう少し日持ちをよくしたい場合などの情報です。
ふきのとうもそろそろ旬は終わりですけど、冷凍保存できるんですよ。茹でて水気をしっかり切り、密封袋に入れて空気を抜き、冷凍保存します。でも、2~3ヵ月を目安に使い切りましょうね。解凍後の料理の仕方は「よくある質問」をご覧ください。