暑い夏に備えて「ハチミツ梅シロップ」を作りましょう!

暑い夏もすぐそこですね。今年は梅が出回り始めたら「ハチミツ梅シロップ」を作ってみられませんか。蜂蜜入り梅ジュースは暑い夏を乗り切るのに最適です。梅のクエン酸には疲労回復効果があります。
暑い夏に最適!「ハチミツ梅シロップ」また、ハチミツの糖は消化しやすいのですぐに吸収されエネルギーとなるので元気が出ます。ビタミン、ミネラルの宝庫でもあり、それらが失われることなく吸収されやすいというのも魅力ですね。それにとってもおいしいです♪レシピお楽しみに!
ハチミツ梅ジュース(蜂蜜梅シロップ)の作り方(レシピ)
はちみつ梅酒の作り方(レシピ)
ハチミツ梅酒の飲み方(ソーダ割り、ヨーグルト割り(ラッシー)、オレンジジュース+牛乳割り…)

「豆ご飯」のリジンで五月病対策

5月も早半ば、新入生や新社員のみなさんもそろそろ新しい環境になれてこられた頃ですね。でも、「五月病」という言葉がある通り、今月はストレスに起因する色々な心の症状が出る時期でもあります。
エンドウ豆の「豆ご飯」の作り方(レシピ)抑うつ、無気力、不安感、焦りなどが特徴的な症状だそうです。その点「豆ご飯」はとってもいいですよ。えんどう豆に含まれるリジンは、ブドウ糖の代謝をよくして集中力を高めるため、やる気を起こさせてくれます。新人に気遣いの豆ご飯を♪

えんどう豆が旬です。おいしい「豆ご飯」を作りましょう♪

今日はまさに今が旬の大好きな「豆ご飯」のお話です。ふわ~っと香りが立ち上る炊きたてのプリプリの豆ご飯♪たまりませんよね~♪しわが寄らないコツは、お豆をゆでた後、ゆっくり冷ますことです。
しわの寄らない「豆ご飯」の作り方(レシピ)茹でた後、すぐに水で洗うと急激な温度変化でしわが寄っちゃいます。あと、むき実は便利ですが、固くなって味が落ちています。さやごと買って調理する直前にむく方が断然おいしいです。一手間ですが、家族の笑顔が報いてくれますよ♪

抹茶アイスクリームの作り方(レシピ)

昨日はアイスクリームの日だったんですね。初めて知りました。5月9日は、明治2年に日本で初めてアイスクリームが製造販売された日なのだそうです。どんなアイスだったんだろ‥興味津津です(^^)
抹茶アイスクリームの作り方(レシピ)去年のちょうど今頃「抹茶アイスクリーム」と「豆乳アイスクリーム」を、溶けてしまうのを気にしながら、ピリピリムードで撮影したのを思い出します。でも、撮影を終えた後、新緑の風の中で食べたアイスは、今までで一番おいしかったですよ♪

爽やかな5月♪野外でジンギスカンパーティを!

今日もいいお天気ですね~♪昨日はお庭でホームパーティをご紹介しましたが、今日は野外で行うジンギスカンパーティのおススメです。最高においしいですし、ラム肉は低カロリーでヘルシーです♪
野外で楽しいジンギスカンパーティラムは、低コレステロールで良質のタンパク質を含んでいます。脂肪燃焼効果のあるLカルニチンも他の肉よりもたっぷり♪また、ビタミンB1やB2も豊富なので中性脂肪を溶かす働きをしてくれます。爽やかな野外で楽しいジンパ!いいですね~♪(^^)

爽やかな五月♪お庭でホームパーティはいかが?

今日は朝から最高のお天気!ひさしぶりの五月晴れです♪なんだかお庭でホームパーティをしたくなります。シャンパンかなにかで~♪(*^^*) これから梅雨までの季節が一年で一番爽やかですよね♪
お庭で楽しいホームパーティもしお庭でホームパーティを計画されるなら、ぜひこちらをご覧ください。シャンパンは定番のモエストローで飲むパイパー、オードブルにはブルスケッタロックフォールチーズとレーズンを準備しました。五月の風がほんとうに爽やかです♪

「冷汁うどん(すったて)」で暑い夏を乗り切りましょう♪

昨日ご紹介した埼玉名物の「冷汁うどん(すったて)」、食べて見られました?ね、夏には最高でしょ?埼玉では「朝まんじゅうに昼うどん」と言われるほど、昔からお昼にうどんが食べられるのだそうですよ。
埼玉県の郷土料理「冷や汁うどん(すったて)」のレシピすったての味噌、ごま、夏野菜の組み合わせは、暑い夏を乗り切るための栄養バランスが抜群で、炎天下で重労働を行う農民が、充分な栄養補給を行い、簡単においしく食べられる料理として伝承されてきたそうです。暑くなったらぜひどうぞ♪

埼玉県の郷土料理「冷や汁うどん(すったて)」の作り方

連休も終わりましたね。今年のGWはとっても蒸し暑くて真夏のようなお天気でした。昨日は「冷汁うどん(すったて)」に沢山の方がアクセスしてくださっていました。テレビか何かで取り上げられたのかなぁ。
埼玉県の郷土料理「冷や汁うどん(すったて)」の作り方こう暑いとほんとうに「すったて」が食べたくなりますね。すったては、埼玉県の郷土料理で、すりたてのつけ汁でうどんを食べることから、なまって「すったて」になったそうです。これが暑いお昼にはほんとうに最高です。その後はお昼寝ね♪

1日4粒で血液サラサラ!らっきょうを漬けましょう!

とうとう長かった連休も最終日。今日は子供の日。いつも思うのですが、GWの最終日が子供の日というのはつらいです。子供の日は最初にもってきて、今日は「なんにもしない日」とかどうでしょう‥(^_^;)
おいしい「らっきょうの甘酢漬け」の作り方昨日お話しした、これから1、2か月が甘酢漬けにする最適な時期の「らっきょう」ですが、健康にもとってもいいようです。1日4粒で血液サラサラ、血栓予防に役立ちます。また、糖質の代謝も助けてくれますよ。今年はぜひ漬けてくださいね~♪

おいしいらっきょうの漬け方(作り方・レシピ)

さぁ、連休も後二日。Uターンラッシュも始まっているようですね。どうぞ、お気をつけてお帰りください。ところで、今月ご紹介している梅干しを漬けるのはもう少し先ですが、らっきょう漬けはそろそろですね。
おいしい「らっきょうの甘酢漬け」の作り方ラッキョウの出回りは5~6月の時期のみですから、甘酢漬けはこの時期を逃すと作れません。ぜひ漬けてみてください。去年も沢山の方が漬けてくださってうれしい報告を送ってくださいました。手作りはやっぱり最高です。さぁ!漬けるぞ~!