2014 6月-ダイエットでもおいしく食べちゃった

ダイエットでもおいしく食べちゃった‥

「ダイエットでもおいしく食べた~い!」 のマロンのダイエット泣き笑い日記帳

いよいよ明日から7月ですね!あ~早く梅雨が明けないかな~!先日、「かき揚げ」のレシピにお便りをいただきました。「本当にサクサクで翌日も変わらずそのまま美味しくいただけました。」とあります。
ゴーヤーでサクサク「かき揚げ」を作りましょう!続けて、「今度ゴーヤと干しエビでやってみようと思いますが食材が変わっても同じやり方でよろしいでしょうか?」とのご質問。大丈夫ですよ~♪(*^▽^*) 油で揚げると苦味もやわらぎます!いよいよ夏到来!ゴーヤーのかき揚げ、いいですね~♪
ゴーヤーでおいしい「かき揚げ」を作りましょう!

先日「梅ジャム」の動画レシピを公開しました。これは、炊飯器で作った「梅シロップ」の残りの梅を使ったものです。この場合は、残った梅が柔らかいので、手でしごいて種と果肉を分離させています。
梅シロップの残りで作る「梅ジャム」梅がまだ固い場合は、包丁でこそげ取るようにして種からはずしてください。また、このレシピでは、裏ごしをしていますが、実が固い場合は、包丁で果肉を細かく刻みます。それから、ミキサーかフードプロセッサーにかけると、おいしくできますよ♪
梅シロップの残りの梅で作る「梅ジャム」のレシピ
「梅ジュース(シロップ)」の作り方はこちらを
「はちみつ梅ジュース(シロップ)」の作り方はこちら!

アクセスログを見ると「とうもろこしのゆで方」へのアクセスが大爆発です(^^)v そうそう、これからが一番おいしい季節ですよね~♪ところで下の写真、右と左のとうもろこしの粒の違い、分かりますか?
おいしい「とうもろこしのゆで方」は左?右?左がとうもろこしを水の状態から入れて茹でた、ためしてガッテン流。右は沸騰したお湯にとうもろこしを入れて茹でた、とうもろこし産地おすすめの方法。左の方がプクッと膨れてるのがわかるでしょ?だからとってもジューシー。おすすめの方法です♪
ためしてガッテン流「とうもろこし」の茹で方はこちら!
ためしてガッテン流「とうもろこし」の焼き方はこちら!

「梅シロップ」の動画レシピをYouTubeに公開しました。すでに38もの高評価をいただいています。ほんとうにありがとうございます!今作っておくと真夏にさわやかで冷た~い梅ジュースを飲めますよ!
おいしい「梅シロップ(ジュース)」の作り方ポイントは、梅を冷蔵庫の冷凍室で24時間以上凍らせることです。こうすることで、細胞内の水分が凍って体積が増加し、細胞壁を破ります。そのため果汁が出やすくなるのです。また、酸味の効いたサッパリ味になります。ぜひ、お試しを!(^^)v
「梅ジュース(シロップ)」の作り方はこちらを
「はちみつ梅ジュース(シロップ)」の作り方はこちら!
梅シロップの残りの梅で作る「梅ジャム」のレシピ

昨日は「とうもろこしのゆで方」のお話をしましたが、とうもろこしは焼いても最高においしいですね。焼いた香ばしいとうもろこしにお醤油のたれを塗ったときのあの香りは、まさに真夏の風物詩ですね~♪
夏の風物詩「焼きとうもろこし」とうもろこしが甘いので、たれは砂糖やみりんを加えない醤油のみが、甘さが引き立っておいしいです。でも、屋台風に焼き目をしっかりつけたい場合は、砂糖とみりんを加えてみて下さい。割合は、醤油2:砂糖1:みりん1を目安にされるといいです。
夏の風物詩「焼きとうもろこし」の作り方(おいしい焼き方)
ためしてガッテン流の「とうもろこし」の茹で方はこちら!

えへへ~♪とうもろこしの季節ですね~♪(*^^*) 最近、とうもろこしのゆで方へのアクセスがグングン上がっています。やっぱり夏はとうもろこしですね~!ゆで方には二通りあって、お好みで選べます。
とうもろこしのおいしい季節到来ですね!新鮮野菜のシャッキリしたみずみずしさが好みなら、沸騰した湯でゆでます。ほとばしるジューシーさが好きなら、水からゆでる「ためしてガッテン流」が、おすすめです。マロンはやっぱりためしてガッテン流かな。お口の中でプチプチ弾けますよ!
ためしてガッテン流「とうもろこし」の茹で方はこちら!
ためしてガッテン流「とうもろこし」の焼き方はこちら!

昨日からテレビのニュースはうなぎの話題で持ちきりですが、インタビューに出られたうなぎ料理店の方々もかなり困惑の表情でした。ほんとうに今年の夏のうなぎの供給や価格はどうなるんでしょうね。
うなぎを味わいつくす名古屋名物「ひつまぶし」昨年は、名古屋名物の「ひつまぶし」の動画を公開しました。ひつまぶしは一回目は蒲焼で食べ、二回目はねぎや海苔などの薬味をかけて食べ、三回目はかつお節と昆布でとっただし汁をかけて食べます。ほんとうに感謝していただきたいですね。
動画で見る名古屋名物「ひつまぶし」の作り方と食べ方
「ひつまぶし」の詳しい作り方はこちらのページを

今日、ニホンウナギがIUCNによって絶滅危惧種に指定されました。あ~‥もうあのえもいわれぬおいしさの「うな丼」が食べられなくなるのかなぁ‥。去年はひつまぶしの動画レシピも公開したのになぁ‥
今年の夏は「ひつまぶし」食べられるかなぁ‥昨年は、フィリピンやインドネシアに生息するビカーラ種が話題になりましたが、こうなったら色々な輸入物をできるだけおいしく食べるしかない!市販の蒲焼きをできるだけおいしく温め直す方法はこちらです。やっぱり夏はうなぎが食べた~い!(>_<) →名古屋名物「ひつまぶし」の詳しいレシピはこちらを!
市販の「蒲焼き」をおいしく食べる方法はこちらを!

今日も梅雨真っ只中の蒸し暑い雨降りです。少し庭仕事をするだけでもう汗びっしょり。ものすごい勢いで蚊が攻撃してくるしで、始まったばかりの梅雨にもうすでに降参です。早く夏にならないかなぁ~。
梅雨の時期においしい「冷汁うどん」の作り方こんな日の昼食は「冷汁うどん」がいいですね。埼玉県の名物で「すったて」とも言います。すりたてのつけ汁で食べることから、「すったて」と呼ばれるようになったのだそうです。これが、ほんとうに旨い!これ食べてお昼寝するのが梅雨の楽しみ(笑)

夏野菜の「ぬか漬け」が最高においしい季節になりましたね。バンバン漬けて、バリバリ食べましょ~(^^)v ぬか漬けを漬けだすと、朝起きるのが楽しくなりますよ。さ~!今朝も朝飯食べるぞ~って(笑)
栄養の宝庫!「ぬか漬け」で梅雨を乗り切りましょう!ご存じのとおり、ぬか漬けの効能は今大注目です。ぬか漬けにすると、生野菜よりもビタミンやミネラルなどの栄養が何倍にも増えます。また、ぬか漬けの、ぬか味噌1gには乳酸菌が8億~10億個も生息しているそうです。ほんとうに驚きですね!
簡単な「冷蔵庫で漬けるぬか漬け」の作り方はこちらを
こちらは本格的な「ぬか漬け」のレシピです
ぬか漬けのナスの変色を防ぐ方法はこちらを