ダイエットでもおいしく食べちゃった

ダイエットでもおいしく食べちゃった‥

「ダイエットでもおいしく食べた~い!」 のマロンのダイエット泣き笑い日記帳

先日お話しした「麹甘酒」ですが、とにかくすごい効能です。麹にすると米そのものよりはるかに栄養価がアップします。なんとビタミンB1、B2、B6、葉酸などビタミン群が精白米の約10倍にもなります。
麹甘酒の作り方しかも、麹から作った甘酒は、ビタミン群に加えて、ブドウ糖やアミノ酸も多く含まれているので、その内容は病院の点滴、栄養剤とほぼ同じ内容だということです。まさに「飲む点滴」ですね。しかも、甘いのに太りにくいという特徴もあります。詳しくはこちら。
甘酒の作り方とそのすばらしい健康効果

そろそろインフルエンザが猛威を振るい始める季節ですね。しっかり食べて免疫力を強化しておきましょう。甘酒は「飲む点滴」と言われるくらい健康効果があります。特に麹から作った甘酒は抜群です。
甘酒は「飲む点滴」免疫を司るリンパ球の6~7割は腸に集中しているので、腸の働きによって免疫力は左右されます。その点で甘酒は、生きた乳酸菌、酵母、オリゴ糖などの働きで善玉菌を増やし、腸内環境を整えて、免疫力を高めてくれるのです。甘酒で体力増強ですね!
甘酒の作り方とそのすばらしい健康効果

今日は雪の朝でした。たいした量ではないですけど、今年最高です。いよいよ一年で一番寒い時期ですね。この時期にはやっぱりお鍋へのアクセスが増えます。今夜もお鍋で熱燗はいかがですか?
雪の朝今おすすめのお鍋レシピは「ちゃんこ鍋」です。鶏団子から出る旨みと、薄口醤油とお酒だけで味付けします。すっきり味で最後まで飽きません。これも分とく山の野崎洋光先生のレシピを参考にさせていただきました。一度食べるとリピート確実お鍋です(笑)
ほんとうにおいしい!すっきり味「ちゃんこ鍋」レシピ
動画レシピはこちらを!

今朝のYahoo!トピックスに「正月病」が取り上げられていました。イベント盛りだくさんの年末年始が過ぎて、「仕事へ行くのがつらい」「新年を迎えても気分が晴れない」といった症状が出ることだそうです。
「とろとろ温泉湯豆腐」でリラックスその原因と対策については、記事の方をご覧いただければと思いますが、「動物性たんぱく質と大豆食品を摂取する」も一つの対策法として紹介されていました。ゆっくりお湯につかってリラックスした後、温泉湯豆腐をいただくのも良いかもしれませんね。
家庭でできる「温泉湯豆腐」の詳しいレシピ
こちらは定番の「湯豆腐」の作り方です

長い年末年始のお休みも明日の成人の日でおしまい、という方も多いことでしょう。皆さんのお休みはいかがでしたか?毎日ご馳走ご馳走で、少し胃腸を休めたいという方もおられるかもしれません。
胃腸にやさしい「とろとろ温泉湯豆腐」そこで、ご提案したいのが「温泉湯豆腐」です。これはいいですよ。とろとろの湯豆腐です。九州の嬉野温泉の名物ですが、家庭でも簡単にできます。方法は、お湯に重曹を加えるだけ。この重曹がお豆腐をとろとろに溶かしてくれるのです。ぜひ、お試しを!
家庭でできる「温泉湯豆腐」の詳しいレシピ
こちらは定番の「湯豆腐」の作り方です

さ~新しい年が始まりましたね!今年も頑張りましょう。ところで、お餅をたくさん食べられましたか?マロンは、1日からずっといただいています(笑) お餅はダイエットに大敵というイメージがありますね。
太らないお餅の食べ方は?でも、それは食べ方次第です。確かにお餅の糖質は高いですが、逆にそれが血糖値を安定させるため、満腹の状態が長持ちします。つまり腹もちがよいので、間食を抑えられるというメリットがあるのです。一食、2個程度に抑えるようにするといいですね。
餅は太りやすいの?
餅が太りやすい理由は?
お餅は何個までなら食べても太らない?
太りにくい餅の食べ方は?

昨夜は親族が集まってしゃぶしゃぶを堪能しました。久しぶりに全員集合で、わいわいがやがや楽しい年越しでした。それにしてもちょっと寂しかったのは、みんなの食べる量がかなり減ったことです。
しゃぶしゃぶの作り方みんな昔は競うようにお肉に手が伸びて、足りなくなる勢いでしたが、昨夜は一人箸を置き、また一人と、しだいにスピードが鈍り、結局かなりお肉が余ってしまいました。例年と同じ量買ったんですけどね。やっぱりみんな年ですね(笑)今年もどうぞよろしく~♪^^
とろける「しゃぶしゃぶ(牛肉)」の作り方(レシピ)
ゴマだれで食べる「豚しゃぶ」の作り方(レシピ)

もう帰省ラッシュが始まっているようですが、明日からがピークのようですね。帰省や旅行を計画しておられる方は、どうぞ気をつけてお出かけください。マロンは31日に親族と集まって食事する計画です。
開き直りのしゃぶしゃぶ(笑)今年はちょっと奮発して、しゃぶしゃぶにしようと思います。今年はいろいろあって、パパの収入が激減したのですが、ここはもう、開き直りですね(笑)おいしいお肉とビールをいただいて年忘れです。来年はどうなるのかなぁ…。なんとかなりますね(笑)
とろける「しゃぶしゃぶ(牛肉)」の作り方(レシピ)
ゴマだれで食べる「豚しゃぶ」の作り方(レシピ)

今年もあと一週間を切ったので、そろそろお雑煮のことも考えておられることでしょう。マロンは数年前から、分とく山料理長、野崎洋光さんの雑煮にはまっています。素材の旨みを引き出す作り方です。
分とく山料理長、野崎洋光シェフの雑煮レシピ野崎シェフのだしの取り方は、80度のお湯にかつお節と昆布を入れて1分置くだけです。一度も沸騰させることなくだしを取ります。こうして、だしや調味料をきかせ過ぎるのではなく、季節の食材自体が持つ旨みや香りを存分に引き出すのです。最高ですよ。
分とく山の野崎洋光先生の簡単「お雑煮」のレシピ
あっさりとしたおすましの「関東風雑煮」のレシピ

YouTubeの「ゆず大根」の動画の高評価が1,000を超えました。公開から約2年での一千超えは、マロンの動画では最速だと思います。皆さんのご支援のおかげです。ほんとうにありがとうございます。
おいしい「ゆず大根」の作り方先日も、いつもマロンの動画に温かいコメントをくださるmarikotoyokoさんが「畜生~、美味そうだなあ~」と書いてくださいました(笑)「このような漬物と真っ白いご飯を食べさせる専門店が出来たら流行るんじゃないかなあ」とも。ナイスアイデアですね~^^
YouTubeの「ゆず大根」の動画レシピはこちらを
「ゆず大根」の詳しいレシピや関連情報はこちらを